契約・請求・調達プロセスを一元電子化

電子契約・請求クラウドプラットフォーム  資料詳細

  • 情報政策

支援企業:ウイングアーク1st株式会社

「電子契約」「電子請求」に加え、「請書」「注文書」「納品書」「検査調書」「カタログ」など、調達文書の一元電子化を実現するインターネット系のプラットフォームです。

「契約」「請求」「その他調達関連文書」を一元電子化

■本サービスが解決できる課題
・庁内業務の電子化を推進しているが、事業者とのやり取りで紙が残存してしまう
・契約、請求などの各段階を個別に電子化するのではなく、調達プロセス全体を一元的にカバーしたい
・初めて使う事業者にも直感的でわかりやすいシステムを提供したい

■想定される利用シーン
・契約締結
・請求書の授受
・請書、注文書、納品書、検収書、カタログなど調達関連文書の授受
・授受した文書のセキュアな電子保管

■想定される導入効果
(自治体側)
・紙のやり取り・保管の削減による業務効率化
・一元電子管理による誤送・放置・紛失などの過誤の削減
・アクセスログ記録による内部統制強化、監査対応円滑化
・財務会計・電子決裁システムとの連携
 →API、CSV、RPAなど
・テレワーク推進
・ペーパレス化の推進
・ゼロカーボンシティ、SDGs等の取り組みへの寄与

(事業者側)
・電子契約は印紙税不要(※)
・郵送費用・配達日数
・取引の全面電子化が可能に
・各種書類発行に関連するコスト(資材費、人件費など)削減

(※)国税庁見解:
 https://www.nta.go.jp/about/organization/fukuoka/bunshokaito/inshi_sonota/081024/02.htm

■導入実績
現在、複数自治体様で実証実験中

■無料トライアルプラン
有り

資料詳細

資料目次

■弊社紹介
■国・地方の動向
■サービス紹介
■導入後運用紹介
■他システムとの連携

サービスカテゴリー

+ すべてのカテゴリを表示する

+ すべての項目を表示する