メールの多重確認が形骸化していませんか?生成AIが文脈や宛先ミスを検知・ブロック。二重チェックにかかる現場の業務負担を極小化するシステムです。
- HOME
- AIメール誤送信防止ゲートウェイ
最終更新日:2026/09/08
AIがメール誤送信を防止!確認の手間ゼロ
AIメール誤送信防止ゲートウェイ
企業情報
サイバーソリューションズ株式会社
【生成AI×誤送信防止】「見ないで送信」を徹底防止!職員の二重チェック負担を極小化するメール誤送信防止ゲートウェイ
メール送信時の多重確認やチェック作業が「形骸化」していませんか?「AiSE Guard」は、生成AIがメールの文脈や宛先ミスの可能性を人間のように深く理解・判断し、誤送信をリアルタイムに検知・ブロックする次世代システムです。
従来のキーワードマッチングでは防げなかった情報漏洩を、現場に負担をかけずに解決します。
【こんなお悩みありませんか?】
・メール送信時の自己・第三者承認が形骸化し、宛先や内容をよく見ずに送信するリスクがある。
・宛先ミスや機密情報の取り扱いを人の目でチェックする作業が、現場職員の大きな業務負担になっている。
・従来の誤送信防止ツールの複雑なフィルター設定や、静的ルールの更新・メンテナンスが情報システム部門の重荷になっている。
【弊社が解決します!】
・AIによる自律的な文脈解析
AIがメール本文や添付ファイルを分析し、従来のキーワードマッチングでは見抜けなかった文脈の不自然さや宛先ミスの可能性等、情報漏洩リスクを検出します。
・現場の確認・承認負荷を極小化
確認作業をAIが高度に支援するため、現場の二重チェックにかかる無駄な時間をなくし、職員が本来のコア業務に集中できる環境を作ります。
・手動のルールメンテナンスを不要に
AIの自律判断により、複雑な静的ルールの手動更新が不要になり、IT部門の運用負担とコストを大幅に削減します。
【導入実績】
全国自治体に多数の導入実績を持つメールセキュリティ基盤と連携可能。詳細な自治体導入事例については、お気軽にお問い合わせください。
資料詳細
資料目次
【本資料でわかること】
01. メールセキュリティにおける「人手チェック」と「静的ルール」の限界
多重確認の形骸化やIT部門の設定負担を浮き彫りにします
02. 生成AI連携メールセキュリティ「AiSE Guard」とは
AIが「見ないで送信」を自律的に防ぐ仕組みを解説します
03. 漏洩リスクを自律検知する主要機能
AIリスク判定、AI文脈解析、送信者Web確認、管理・レポート
04. 誤送信判定の3大プロセスフロー
①AI判定前チェック、②AI判定&情報収集、③AI判定後処理
05. 直感的なユーザ画面デモ
AIリスクスコアや誤送信と判断した「根拠」を示す警告画面例
06. 既存の誤送信対策システムとの連携イメージ
弊社『MAILGATES Σ』や現在ご利用中の他社製ツールとの多層防御
07. 会社概要・導入サポート体制
企業情報
- 企業名
- サイバーソリューションズ株式会社
- 設立
- 2000/01/13
- 資本金
- 10,000万
- 住所
- 〒1080022 東京都港区芝浦3-4-1 グランパークタワー34F