代替可能な業務はデジタルに任せ、住民の「話したい」ニーズは高品質な有人対応。住民満足度と職員の生産性を同時に実現する「棲み分け」と「連携」が、次世代コンタクトセンター構築です。
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最終更新日:2026/07/06
AI活用による、次世代コンタクトセンター
「電話業務改革・DX」
企業情報
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
コストセンターからプロフィットセンターへの進化
行政手続きのオンライン化や書かない窓口など住民サービスのDX化が進む一方で、自治体の業務は高度化し職員のみなさまは増え続ける作業に追われています。人の手を必要とする住民への対応やサービス改善の企画に時間を充てられない課題はありませんか?住民との「対話」を深化させ、職員の「時間」を創出する環境づくりをご支援します
■プロフィットセンターへの進化|3つの特長
・国際標準規格「HDI」認定に基づく高品質な運用基盤
・独自のナレッジ運用手法「KCS」の実装
・職員がコア業務に専念できる環境の提供
■電話業務改革を実現する具体的なソリューション
・取次ぎサポートシステム
オペレーターが聞いた内容をテキスト化し、連携IDと共に職員へ通知。
住民にとって同じことを二度話すストレスがなく、スムーズな対応が可能です。
・SMS送信・Web誘導(あふれ呼対策)
電話混雑時やWeb手続き可能な用件の場合、IVR(自動音声)で案内し、
SMSでURLを送信。住民を自己解決へ導きます。
・AIボイスボット・チャットボット
夜間休日や定型質問に対し、AIが自動で応答・振分けを実施。
24時間365日の住民サービスを提供します。
◆導入実績
・渋谷区
・神戸市
・京都市
・佐世保市
資料詳細
資料目次
・パーソルビジネスプロセスデザインの提供する「電話業務改革・DX」8つの要素
・「電話業務改革・DX」 サービス概要 ●3つの特長
・「電話業務改革・DX」 サービス概要 ●独自の運用手法「KCS」
・「電話業務改革・DX」 サービス概要 ●具体的な解決ソリューション
・ケーススタディ:渋谷区の場合 ●構想とミッション
・ケーススタディ:渋谷区の場合 ●施策の実践
・ケーススタディ:渋谷区の場合 ●成果と今後の展望
・導入から運用定着までの4つのステップ
企業情報
- 企業名
- パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
- 設立
- 1977/09/24
- 資本金
- 31,000万
- 住所
- 〒1080023 東京都港区 芝浦3-4-1 グランパークタワー33F