RPAツール「Winactor®」や「PowerAutomate」の運用に精通したエンジニアが自治体業務の自動化を支援します。
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最終更新日:2026/04/29
RPAのエキスパートが内製化をサポート!
自治体業務に精通した「RPA内製化支援」
企業情報
株式会社ニーズウェル
自治体業務のRPA運用を内製化する
「Winactor®」をはじめとするRPAツールは、全国で807団体の自治体(※)が導入されていますが、導入後の安定稼働に課題を感じ、RPAの運用自体に苦慮されている自治体も多くあります。最近では運用支援を外注する自治体も増えており、RPAの運用における自治体の課題が浮き彫りになってきています。
※参照:令和6年度「地方自治体におけるAI・RPAの 実証実験・導入状況等調査」等の調査結果
当社は民間企業での豊富な運用支援実績をもとに、RPAをご利用の自治体様に運用支援を行っております。
特に「内製化」を前提とした研修やマニュアル作成などの運用支援に力を入れており、自治体特有の人事異動に左右されにくい体制づくりを支援しています。
◆こんなお悩みありませんか?
・RPAの安定稼働に苦慮している
・人事異動でRPAに詳しい人材を確保できない
・RPAの業務全般(特にシナリオ作成など)を内製化したい
◆本サービスで解決できる課題
当社の「RPA運用支援」では、自治体業務でのRPAに深い知見を持つSEが対応するため、プロの視点でシナリオを作成することが可能です。また、研修の実施やマニュアル作成も行っているため、RPA業務の「内製化」を進めることが可能です。
◆導入実績
埼玉県熊谷市
◆導入方法
自動化対象業務を確認させていただき、自動化の可否、導入方法から導入後のサポートまでをお客様のニーズに合わせ一気通貫してご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
◆ご料金プラン
お客様からヒアリングをさせていただいてから提案させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。
資料詳細
資料目次
◆RPA内製化支援サポートサービス紹介資料
1.自治体が抱える「RPA業務内製化」の課題
2.「RPA内製化支援サポート」について
3.支援事例・実績
4.ご支援の流れ
5.Appenndix
企業情報
- 企業名
- 株式会社ニーズウェル
- 設立
- 1986/10/01
- 資本金
- 90,800万
- 住所
- 〒1020094 東京都千代田区 紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階