~公会計化に関するお悩みを解消!~

業務の自動化「楽々クラウド決済サービス」 資料詳細

  • 学校教育・生涯学習

支援企業:NTTファイナンス株式会社

政府や総務省が推進をしているクラウドサービス上で、生徒や保護者の情報管理から、学校給食費(公費)や教材費等(私費)の徴収を、導入コスト不要、低価格で利用可能なサービス。

学校給食費等の徴収業務を自動化

■本サービスが解決できる課題
毎月発生する学校給食費等の請求・徴収業務を自動化させることで、学校の教職員だけでなく、
公会計化で業務量が増加する自治体の職員の負担軽減を実現。
クラウドサービスのため、感染症等で出勤が困難な場合でも、業務を継続させることが可能なため、
BCP対策の一環としても有効。

■想定される利用シーン
生徒や保護者の情報管理から、学校給食費(公費)や教材費・PTA会費(私費)等の徴収業務の管理。

■想定される導入効果
1.学校給食費の公会計化推進。

2.学校給食費だけではなく、教材費等の学校現場で徴収するものも一括で請求・徴収のうえ、
  指定口座へ振り分けて入金するため自治体・学校それぞれで大幅な業務効率化を実現。

3.多様な決済を利用可能(口振、クレカ、コンビニ、電話料金合算等)。
  特にクレカ払いは未納問題を解消。

■導入実績
2020年10月1日サービス提供開始。現在、多くの市町村様でご利用を検討中。

■無料トライアルプラン
お気軽にご相談ください。

■参考料金体系
お気軽にお問い合わせください。

資料詳細

資料目次

1. 学校給食費に関する公会計化の推進について                  ・ ・ ・ 1
    
2.学校給食費の公会計化に関するアンケート結果について             ・ ・ ・ 3
  
3. 公会計化推進による自治体様の課題について                   ・ ・ ・ 4                                   

4-1. 楽々クラウド決済サービス概要         ・ ・ ・ 5

4-2. 楽々クラウド決済サービス導入メリット                       ・ ・ ・ 6

4-3. サービスの特徴                                   ・ ・ ・ 7

4-4. 働き方改革やBCP対策を実現                          ・ ・ ・ 8

4-5. 楽々クラウド決済サービスの決済手段について             ・ ・ ・ 9

5. 周辺業務の受託について                               ・ ・ ・ 11
                 

参考①. 文部科学省発表資料(抜粋)       ・ ・ ・ 2

参考②. 楽々クラウド決済サービスの運用スケジュール               ・ ・ ・ 10








サービスカテゴリー