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最終更新日:2026/05/22

LINE上にスーパーアプリ。スマホ市役所

GovTech Express

企業情報

株式会社Bot Express

官公庁や地方自治体が運用するLINE公式アカウント上で、役所の申請や手続きが可能となるアプリケーションです。全国350以上の自治体が導入しています。(2026年4月時点)

官公庁・自治体が運用するLINE公式アカウント上で、 24時間365日、役所の申請や手続きの提供が可能となる「スマホ市役所」。

官公庁・自治体が運用するLINE公式アカウント上で、
24時間365日、役所の申請や手続きの提供が可能となる「スマホ市役所」。

セグメント配信、 リッチメニューの設定はもちろんのこと、
生成AI、スマートロック連携の施設予約、JPKIを活用した避難所チェックイン、MAPで
の避難所外避難者の把握、マイナンバーカードを使った本人確認JPKI、 デジタル送金、
子育てワンストップサービスなど、実装可能な手続きは無限大です。

<特徴>
1. 質問に回答するだけ。住民利用率が高い。
聞かれたことに答えるだけの一問一答形式。メールアドレスの入力不要で、高齢者にも優しい。LINEを使っていない住民向けにはWebフォームでの手続きも可能。

2. 利用料は定額制、自治体職員が開発者。
利用料は月額13万円〜(税抜)の定額制。一律料金ですべての機能を使うことができるサブスク。国の動向の変化に素早く対応し、給付金などの実装が可能。行いたい時に追加費用なしで機動性が高い。

3. 全国で作られた機能を横展開可能
全国350以上の導入自治体が作成した手続きを横展開して作成。
AIに要件を伝えるだけで、手続きや予約が構築可能に。管理画面に用意された手続きテンプレートをインストールすることも可能。

4. 他のLINE公式アカウントの拡張ツールと併用可能
現在のLINE公式アカウントの拡張機能を保持したまま、AIチャットボットや多言語配信機能を併用して利用することが可能です。


すでにLINE公式アカウントの拡張サービスを利用されている自治体でも、
既存サービスとの共存も可能。無償でトライアルも提供中です。
ご興味を持たれた自治体はお気軽にお問い合わせください。

共に、住民利用率・満足度が高く、職員の負担も軽減する、
デジタル行政サービスの実現を目指しましょう。

資料詳細

資料目次

スマホ市役所、自治体DX最新動向
・機能特徴
・自治体の活用事例(取り組みと結果)

企業情報

企業名
株式会社Bot Express
設立
2019/02/01
資本金
10,000万
住所
〒1056923 東京都港区 虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 23階