転換期における庁舎空間づくり

新しい働き方とオフィスのコンセプトv.3 資料詳細

  • 総務・人事
  • 防災・危機管理
  • 新型コロナウイルス感染症対策

支援企業:コクヨ株式会社

コロナ禍の官公庁の働き方変化を調査・分析。行政デジタル化や新しい働き方への適応・進化に向けて、業務特性や事業継続などを踏まえた働く場のあり方を中長期的な視点でご提案します。

デジタルワークやオフィスの新たな価値を調合し、官公庁の新しい働き方への適応・進化をお手伝いします

■このサービスが解決できる課題
新型コロナウイルス(COVID-19) の感染拡大は、私たちの生活や働き方に大きな影響を与え、これまでに無い経験をすることとなりました。在宅ワークやWEB会議を取り入れることで利便性や効率性を実感した一方で、オンラインでのコミュニケーションのありかた、テレワークの活用に向けた課題も明らかになりました。こうした課題を踏まえ、感染拡大防止対策に加えて、デジタルワークやオフィスの新たな価値を調合し、持続的な成長に向けて働く場のあり方からお手伝いさせていただきます。
■想定される利用シーン
・ニューノーマルにおける新しい働き方や業務の変革に向けた検討
・新庁舎計画やオフィスリニューアルの検討
・BCP計画の見直しや強化
■想定される導入効果
・短期的な感染拡大防止策だけでなく、中長期的な視点での庁舎オフィスづくりを知ることができる
・コロナ禍の官公庁職員を対象とした調査を経て課題を抽出しており、実態に即した課題解決への考え方を知ることができる

資料詳細

資料目次

<考え方:概要編>  
1.不確実な時代の官公庁オフィスとは
2.官公庁オフィスの戦略はどうあるべきか
3.緊急事態宣言下での官公庁の働き方実態
4.実態調査よりコクヨの提言
5.新しい働き方(イメージ)
6.新しい働き方(波及効果)
7.新しい働き方(未来への進化のステップ)
<考え方:詳細編>
ハイブリッドワーク 《テレワーク併用型》
1.緊急事態宣言下での官公庁の働き方実態_テレワークの課題
2.緊急事態宣言下での官公庁の働き方実態_オフィスに重要な機能
3.新しい働き方 <オフィスの新たな価値>
庁舎オフィスワーク 《庁舎内ABW活用型》
1.緊急事態宣言下での官公庁の働き方実態_有事の庁内スペース対策
2.新しい働き方 <BCP対応力を高める>
3.新しい働き方 <フェーズフリーな庁舎>

サービスカテゴリー