窓口申請のI C T 化 資料詳細

  • 住民生活・安全

支援企業:トランスコスモス株式会社

「部分的なICT導入」なら負担なく住民サービスの向上が望める

電子と紙の「ハイブリッド申請」で窓口業務の混雑緩和を目指す

スマートフォンを使って、窓口に行く前に申請書類を作成することができます。対話形式のチャットボットに従って記入するので、どの書類になにを書くのかが明確。申請に必要なものも、事前にわかります。入力後はその情報が入った二次元バーコードを取得。それを窓口の端末にかざせば、記入ずみの申請書類が印刷されるというわけです。住民側の申請フローをICT化しただけで、その後に発生する職員側のフローは以前と変わりません。また、自治体側に必要なのは窓口の端末とプリンターのみで、それは当社が用意します。必要であれば、既存のシステムと連動させることも可能。結果、自治体の負担なく、住民サービスの向上につながるという仕組みなのです。

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■行政手続き申請の事前入力サービス サービス概要 他

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