災害時の電源確保 資料詳細

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支援企業: パナソニック株式会社

製品を構成する「充放電器部」と「蓄電池部」がセパレート型となっており、充電しながら電力を供給できるのはもちろん、充電後には蓄電池部をどこでも自由に持ち運び、電力を供給できる仕組み

いま災害対策として求められるのは「持ち運べる電気」の確保

製品を構成する「充放電器部」と「蓄電池部」がセパレート型となっており、充電しながら電力を供給できるのはもちろん、充電後には「蓄電池部」をどこでも自由に持ち運び、電力を供給できる仕組みです。蓄電容量は約300Whとなっており、スマートフォンなら約25台ぶんの電力を供給することが可能。
最大の特徴は、セパレート型にすることで重さ約3㎏と軽量化を実現し、女性やご年配の方でも簡単に運べる可能性の高さです。

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