ICTを活用した水害対策 資料詳細

  • 情報政策

支援企業:マクセル株式会社・NECネッツエスアイ株式会社・ 株式会社アイ・オー・データ機器

水位情報を管理すれば、場所やデバイスを選ばずに確認することが可能。定められている水位を超えた場合には、担当者にメールが送られ、突発的な災害にも即時対応ができます。

自宅からでも監視できる ため池の水位監視システムを構築

こちらは、水位情報をクラウド上で管理でき、担当者が庁内にいなくてもスマートフォンやタブレット端末などで確認することが可能です。また、長期間もつ電池電源システムが機内に内蔵されており、現地に新しくケーブルを敷設して電源を引くといったような工事を必要としません。さらに、長距離のデータ通信や低消費電力などの特徴をもつLPWAという無線方式を採用しているため、コストダウンが図れるのです。

資料詳細

資料目次

■【マクセル】ホワイトペーパ20210113
■【アイ・オー・データ機器】電池式IoT通信システム案内資料
■【NECネッツエスアイ】ため池・河川遠隔監視システム紹介資料

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